2008年02月19日

今日思ったこと

道路特定財源問題に関する公開討論会というのが開催されたようですが、

http://www.zakzak.co.jp/top/2008_02/t2008021926_all.html
(夕刊フジ)

宮崎の道路が整備されていないって、暫定税率の恩恵を受けてこなかったってことなんだから、裏切られ続けてきたってことでしょう?後回しにされてきて、ついにやらずじまいで暫定税率の期限を向かえちゃったってことでしょう?一日何人も走らない道路よりも後回しにされたってことだから、むしろ今までの政府は信用できないってことになるのが自然なのでは?私的には東国原知事が感情的になって話をすればするほど何だか違和感を感じますね。なんであんなに感情的になって話すのか?なんで人の感情を逆なでするような話し方をするのだろうか?宮崎県民のみなさんはあれを見てどう思っているのかなあ。


posted by たくろう at 21:45| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
以前の宮崎県知事達が
これまで何してきたのか
ってハナシでは。
Posted by ひろし at 2008年02月19日 21:58
考えてみれば対外的に発言してくれる知事っていいかもしれませんね。
Posted by たくろう at 2008年02月20日 13:42
宮崎だけが九州の幹線のネットワークから現状で外れているということは、「必要性、緊急性が低かった」という国の総合判断の結果ではないでしょうか?だとすれば,暫定税率だろうが、一般財源だろうが結論は変わらないのではないかな。
声高に「暫定税率維持」を叫ぶ根拠が、イマイチ分からない…そんなに「緊急度」が高ければ真っ先に宮崎に出来たのではないだろうか?
Posted by やっら at 2008年02月24日 08:08
私的には宮崎で見た鬼の洗濯岩や日南海岸、高千穂峡などなどの自然が残っているのはとてもうらやましく思います。高速道路が造られなかったことでむしろそのような自然が残っていたとすれば、造らなくて正解だったのでは?道路財源の維持よりも根本的な問題を解決する必要がありそうですよね。
Posted by たくろう at 2008年02月25日 21:47
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